事務職でのネイルはどこまでOK?

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ネイル

他の会社では、どれくらいの女性がネイルをしているのでしょう。

髪の色やネイルおしゃれはどこまでよいのか気になります。

事務職の場合、ネイルはどこまでOK?どんなデザインならOKなんでしょう。

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私が勤めていた会社では…

私が勤めていた会社の事務職では、20代から60代の女性の多い職場でしたがほとんどの方はネイルはしていませんでした。

別の部署の20代後半でおしゃれな女性は、クリアカラーや薄いピンク、ネイルシールをしているのを見かけたことがありました。

もしかしたら、他の人もネイルをしていたかもしれませんが、気が付かないくらいナチュラルな感じでしていたんだと思います。

たまたま私が気が付かなかっただけかもしれませんが、他の職場で働いていたときでも、ネイルはピンク系やベージュ系、フレンチネイルと落ち着いたカラーでしている人が数人いただけだったような気がします。

職種などの違いもありますが、多くの会社の事務職では、やはりネイルはちょっとしていきにくい雰囲気のところが多いですよね。

事務職の場合、長い爪だとパソコンも打ちにくくなることもありますし。

そして、一番は、周りの人の目が気になります。

透明・ピンクベージュ、ベージュなど落ち着いた色なら一見わからなく、でもちょっと手元が見えた時に、ネイルしてあるとおしゃれだと思います。

職場の雰囲気を見てから

どうしてもネイルしていきたいという場合は、面接の時や、もう勤め始めていれば上司や周りの先輩に、ネイルをしてもOKか。聞いてみるのもいいと思います。

また、どうしても聞く雰囲気ではなかったら、職場の雰囲気をみてどれくらいの人がネイルしているかで判断。

だんだん、その職場に慣れてきて、自分の地位をある程度築いたらネイルも好きなようにできそうですよね。

業種によって違う

やはり、医療系、飲食業、介護など、衛生面や医療面に携わる職種の場合は、ネイルは、NGというところが多いと思います。

そのため、医療系、飲食業、介護などの事務職はネイルはしにくいのではないでしょうか。

逆に、ファッション関係、化粧品販売などは、ネイルなどにも気を使いきちんとお手入れされている女性が多いですよね。

まとめ

ラメ・ストーン・ビジュー・ホログラムなどつけるとネイルもとってもおしゃれですよね。

しかし、普通の一般的な会社につけていくには、やはり透明・ピンク系・ベージュ系のあまり目立たず、派手すぎないものにしておいた方が無難です。

まあ、仕事に支障がなければ、どんなネイルでもよさそうですが、周りの目がありますからね…。

よけいなトラブルはさけたいですものね。

ネイルを楽しむのは、週末やお盆休み、年末年始の長期休暇などのときに思いっきり楽しんではいかがでしょうか。

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